結党宣言!!
冬の衆院選。
正直に話すと、
・選挙区に投票したい候補者がいない
・比例区には想いを込めて投票したい政党がある
・だけど比例区にその政党が候補者を立てていない
(だからその政党に投票すらできない)
現時点でのオレ
こーいう場合、
それでも選挙に行く必要があるんだろうか?
んで、考える
今の自分のような人でも、
「それでも『白票』を投じに選挙に行くべき」
というのなら、
投票結果報道で「白票数」を公表すべきだと思う。
この場合の「白票」は、少なくとも
「行き場のない不満の表れ」なんだから。
メディアなどは、投票率が低いことを
「政治に関心がない人たち」
と判断してるけど、
「投票したい候補者・政党がない」
という人たちも一定数いるはず。
それをあぶり出せば、
もっと今の民意が見えてくると思う。
まてよ…
だったら、オレが『白票党』を作ろうか!
(白票党(党首・うえだとしお)の選挙公約)
『選挙で白票数を公表します!』
もし「白票」がすべて白票党にカウントされれば、
かなりの当選者が出るんじゃね?
バカ党ですな…
(2026.2.4)




